aws-sdk-goのcloudwatchを使ってCPUUtilizationを見てみる

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はじめに

awsをgolangであれこれいじれるaws-sdk-goを使ってみます。

参考サイト

がっつり参考にさせていただきました。

session部分はこちらを参考にしました。

コード(test.go)

Value: aws.String("インスタンスID"),のインスタンスIDは自分が確認したいインスタンスIDを書き込んでいます。

実行方法

まずgo get で使うパッケージをダウンロードしてきます。

今回はこの3つを使うので

以下コマンドをあらかじめ実行しておきます。

go get -u github.com/aws/aws-sdk-go/aws

go get -u github.com/aws/aws-sdk-go/aws/session

go get -u github.com/aws/aws-sdk-go/service/cloudwatch

上の3つのコマンドを打った後、実際にコードを実行した結果がこちら

Datapointsが取れてればOK。

確認用aws-cliコマンド

↑で実行したtest.goの結果が正しいかをaws-cliコマンドを使って確認しておきます。

打つコマンドはこんな感じ

最後のほうにある「Value=インスタンスID」は自分が確認したいインスタンスIDを書き込んでいます。

結果はこちら

Averageの値が同じですね。OKOK。

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